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テレフォンセックス体験談

初めて投稿させて頂きますエミと申します。私は今年20になりまして、旅行系専門学校に通い将来は旅行コンダクターを目指しています。

いきなりですが私の性癖を告白します。

ずばりテレフォンセックスに開花してしましました!インターネットを検索していた所、女性のテレフォンセックスについて書いてある数少ない貴重なサイトで是非これは私の性癖を告白しなくてはと思い初投稿した次第です。

初めて私がテレフォンセックスを体験したのは、つい最近3ヶ月ほど前でした。

相手は専門学校で仲の良い男友達のS氏。彼は何時も一緒に男女のグループでランチを食べに行く仲間の一人で性格はおっとりしていて、とてもテレフォンセックスをするような感じには見えない落ち着いた人なんです。

彼に自身の性癖を打ち明けられたのは、彼の家で鍋パーティーを友人達と開催した時でした。何時もより飲むペースの速かった彼はどんどん顔を赤らめいつになく酔っ払っていました。そしていきなり発した一言に周りの人間は凍りつきました。

「あ〜テレフォンセックスして〜」

彼からセックスという言葉が出るなんて信じられない!皆そう思っていたと思います。なんせ普段は一言も下ネタを発しないほどのクールガイです。あ〜彼も人間だなぁ男はエッチな生き物だよね!と何だかより親近感を持ったのも事実でした。

後日、彼は何時ものように落ち着いた感じで私に言いました。「昨日はへんな事いっちゃった。皆俺のこと変な人とか思わなかったかな?」とテレフォンセックスという特殊な性癖を打ち明けた事に若干不安だった様です。

私は「大丈夫だよ!男の子は少しくらいエッチな方が魅力的だよ」と!コレは私の本心でもありました!

すると彼は「本当!よかった〜変な性癖だったからずっと人には言えなかったんだよね。なんだか長年の曇りが晴れた!」と妙に明るくなったのです!

そして私に言ったのです。「ねえ、今度エミちゃんとテレフォンセックスしてみたい!お願いだから相手になってと」

一瞬冗談かと思いましたが、彼の顔はガチな様で...若干行った後に顔を強張らせて小刻みに口元が震えていた様にも見えました。本音を言うと私も彼のことは少し気になっていたので「いいよ!今度やってみようか!私も興味あるしね。」と言ってしまいました。

彼は凄い喜んでくれて、じゃあ今日の夜電話するね!とどんだけやる気なんだよって感じ(笑)

その日の夜8時過ぎプルルル....プルルル...携帯電話の着信には彼の名前が。

電話に出ると何時に無くかつぜつの良い彼の声が(汗)

「さっそくだけどテレフォンセックスしようか」何の雑談も無いままいきなりテレフォンセックスをしようとする彼(笑)まあ私も「ほろよい」の紅茶味を2本あけて文字通りほろ酔い気分で少しHな事がしたかったので少しエロ声で「いいよ♪優しくテレフォンセックスしてね」と彼に甘い声で囁きました。

すると...

彼は私に「ほうほう、もう淫乱な雌になっているようだな」

「パンティーに染みなんか作っていやらしい女だな」

「クリトリスが赤く充血しているよ。ペニスじゃないんだからね。こんなに勃起させて。いけない女だよ」

と彼の口から出た言葉とは思えないほど卑猥な単語の嵐。

私も何時もの彼とのあまりのギャップに興奮してきてしまい、彼の言う通り下着の中に指を入れてみると愛液が糸を引くほど濡れているのが確認できてこんな大洪水久しぶりと激エロモードに突入したのは言うまでもありません。

彼の甘いボイスでの言葉責めは私を狂わせ何度も一緒にエクスタシーに達することが出来ました。

それ以来週3回は彼とテレフォンセックスをするのが日常に。

性癖。

テレフォンセックスという性癖は私にとって新しい形のセックスを具体化してくれました。

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